まちはだれのもの? 2019 はじまります


港区芝浦を舞台に、自分たち1人ひとりがまちと自分との関係性を発見するワークショップ・シリーズ「まちはだれもの?」。
2019年は、10代を対象とした4つのスタジオプログラムと誰でも参加できる2つのイベントを行います。
今年は1919年にこの湾岸地区の埋め立てが完了して芝浦という町名が設置されてから、ちょうど100周年記念の年です。

 

10代のみなさん、学校や家の外にある「まち」は、あなたにとってってどんなものですか?

知らなかった過去に思いを馳せたり、未来を考えたり、いつも通らない道や知っている道を歩いてみたりすることで、「まち」を新しい視点で眺めてみませんか?

「まち」を味方につけて、これからをもっと楽しくするために。

ちょっと変わった大人たちと「まち」と仲良く付き合うためのヒントを探してみましょう。

 

初回は9/28(土)に写真家の鈴木竜一朗さんと一緒に、写真を通して100年前と100年後を考えます。

申し込みはトップページの参加申し込み画面から参加する人の<お名前・メールアドレス・電話番号>をお送りください。